【担任助手インタビュー④】筧担任助手に突撃! | 東進ハイスクール大泉学園校|東京都

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2019年 8月 8日 【担任助手インタビュー④】筧担任助手に突撃!

こんにちは!

第四弾は筧が担当します!



私は、女子栄養大学実践栄養学科に通っています。

毎日、管理栄養士の国家資格を取るために大学の勉強に勤しんでいます!


Q.将来の夢を決めたきっかけはなんですか?

A.私が将来の夢を決めた始めのきっかけは、食べることが好き!という理由からでした。

私は美味しいものを食べている時が特に幸せだなーと感じます。そして、自分の原動力の1つでもあります。

皆さんは、どんなに疲れている時でも、つらいなーと思う時でも、美味しい食事をすることで元気になったり、パワーの源になったりした経験がありませんか??

“食”は、誰もが欠かせないものであり、なくては生きていくことができません。だからこそ、食を通じて、社会や周りにいる人が健康に生活するためのサポートをしたいと思い、管理栄養士という道を選びました。

大学に通っていて思うことは、やっぱりやりたいと決めたことに向けて頑張ることは楽しいなと思います。

正直、毎日予習や復習、課題や実習に追われて辛いなと感じることもたくさんありますが、それ以上に周りの同じ夢に向けて頑張る仲間の存在がいることで励まし合いながら乗り越えることができます。

周りのモチベーションが高いことが何よりも刺激になっています!!!!


2.受験勉強に本気になったきっかけはなんですか?

A.一番は、自分の将来の夢を叶えたいと思う気持ちが強かったかです。

管理栄養士に向けて絶対に頑張ると決めてからは、受験勉強にも身が入り、本気で努力を積むことができました。

しかし、受験勉強をやっていくにあたって1つ本当に後悔したことがあります。

それは、受験勉強を始める時期が遅れてしまったということです。

私は第一志望校に合格をすることができませんでした。

東進に入学したのは高校2年生の2月で、部活を言い訳にしてそこまでは、まだ大丈夫だろう、、と甘い考えを持って過ごしてしまっていました。

“学力は時間の差”という言葉がある通り、勉強習慣を早くにつけられる程良いことはありません。

実際始めてみるとわかりますが、成績はいきなり上がるものではないです。どんなに本気で、やる気があっても、時間が足りなかった、、間に合わなかった、、では取り返しがつきません。

1ヶ月でも1日でも早く勉強する習慣がつけられていたら、もしかしたら結果は変わっていたかもしれません。

受験勉強にフライングは絶対にありません!!!!

自分の将来なりたい姿に向けて、本気で努力を始めませんか??