担任助手インタビュー⑦ | 東進ハイスクール大泉学園校|東京都

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2017年 2月 19日 担任助手インタビュー⑦

みなさんこんにちは!!

大泉学園校スタッフへのインタビューも今日で第7弾!

半分終わってしまいましたが、まだまだ続きます!

今日は大学に入っても部活と勉強の両立を頑張る須藤担任助手です!

早速行ってきます!

【プロフィール】

名前:須藤美帆

大学:青山学院大学 教育人間科学部

学年:1年

高校:文京高校

部活:チアリーディング部

 

Q1、高校時代、チアリーディング部に所属し、忙しい毎日を送っていたそうですが何をきっかけに東進に入学して頑張ろうと思ったのですか?

高2の12月に本格的に青山学院大学を目指すと決めて、年明けにセンター同日を受けたのですが、壊滅的な点数を取り、すぐにでも塾に入ろうと決めました。日々の勉強も全くしてなかったですし、基礎学力も無く、ここから青学に行くには相当のスピード感を持ってやらなければ絶対に間に合わないと思いました。

 

Q2、ちょうど高校2年生のこの時期に本格的な受験勉強を始めたと思いますが、勉強を始める時期としては良かったと思いますか?

私は結果として運よく合格することができましたが、とてもきつかったです。スタッフの方からもよく言われていた学力は時間の差だということを受験が終わる直前に気づきました。もっと早くから始めてれば、余裕をもって受験を迎えられたのかと思います。

 

Q3、今の高校生にもこの時期に勉強をスタートさせ、部活から受験モードに切り替える生徒はたくさんいます。アドバイス、メッセージをお願いします。

スタートがいつであっても、自分がどこまで志望校に受かりたいと強く思うかが重要になってきます。ただ、気持ちだけでは合格することができれば誰でも受かります。受かりたい、こうなりたいと思う気持ちがあるならそれに見合うだけの努力をすることも必要です。そこが勝負の分かれ目だと思います。

 

~したいと思うなら実行に!熱いメッセージでしたね!みなさんも思いたったらすぐ行動!

次に生かしていきましょう!

次回は大学3年生の山田孝太担任助手です!

お楽しみに!

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